2013年8月7日水曜日

To answear







約半月、北朝鮮の旅から帰国後

四海楼の姿は消え駐車場になっていた。

一部の懐の事しか考えてないのか

頭が悪いのかは知らないが

この事態がこれまでと変わりないのは誰もが知っている。




飲み物の自販機すらない車一台分の幅の小さな通りの、

組合費という893にも劣らぬ携帯料金程の強制見ヶ〆料を毎月せびられて早2年。

人でなし集団のハブリなんて痛くも痒くもない。




そんな陰気臭い話しじゃなくておもしろい話しはないかって?

じゃあ誰が帰ってきたって?

こんな事を書いているろくでなしは

この2週間、鯱の西区のカシラと

起床から就寝迄毎日を過ごしていた。

億単位の仕事の話しの変わりに俺からはTOKONA-Xを教えといた。





家族や兄弟に最大の感謝を。

土日以外は夕方からの開店にも関わらず、

お客さんに囲まれて俺は幸せ者だ。



みんな解決策はできたか?




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