2016年2月22日月曜日

guidance


RAPは言葉の表現方法であってDJのMIXINGとそんなに変わりがない
少し言い方を変えよう
TONY TOUCHの様にDJがRAPする事は珍しくない
DANCEもそうだしGRAFFITIもそう、そうであったはずだ
今は少し違う気がするがまあいい
プロの料理人のように
素材を活かし最小限の調味料で仕上げたMIXはいつまでも残るだろう
同時に舌の馬鹿な人には理解できず、死ぬ迄インスタントRAPがお似合いだろう

最近6つ作ってみたんだ
その中の3つはとてもシャイで恥ずかしがりやのスキンズの友人と、
またその中の1つはとても頭がよくて酒と泪と男と女が似合う友人と3人で、
あと1つはとても声量があって酒と女と酒と女が似合う友人と、
一番最初の前菜はRobert Deniroに似たSOULFULLな友人と、
一番最後のデザートはたまに帰ってくる顔傷のBASSと、
BACK DJは言わなくてもわかるよ、な?
その中の4つをデモにして数枚だけ5ついれてみたりしたけどどうかな




俺のHEROは今でもZACKだ!

Felnandes

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